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 記録的な積雪に苦しめられた今年の冬。富山では雪の影響や感染症対策により成人式が行われなかった地域もあり、大変な幕開けとなりました。節分が過ぎれば、暦の上では春の到来。早く暖かくなってほしいものですね。
 さて、今回の月刊OTANIは、「大雪との闘い」「ラジオ少年だったあの頃」「ママになれた記念日」に関するエッセイをご紹介します。また、社員の写真で綴るOTANIカレンダーに写真が採用された2名の社員の「写真に寄せる想い」もあわせてお楽しみください。

【更新履歴】


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エッセイ


雪との闘いと緊急搬送
◆“当たり前”が戻る日を願って

製造部製鋼課
ととぼち(60代・男性)

 県内に住む誰もが思った事と思うが、年が明けて早々、久々の雪に閉口した。富山が豪雪地帯であることを痛烈に…>>


深夜放送に耳を傾けて
◆みんなあの頃はラジオ少年だった

製品加工部
Juha Himenen(60代・男性)

 ラジオが現代の携帯電話のように情報最先端機器としてもてはやされたのは、民間ラジオ放送が放送されはじめた1950年頃で、…>>

子育て
◆ママになれた記念日

財務経理部
のすけママ(女性)

 2月は上の娘の誕生月ということで、初めてママになった時のことを綴ってみようと思います。
 なかなか子供ができにくく、…>>





OTANIカレンダー2021

◆写真に寄せる想い


 OTANIでは2008年版から毎年オリジナルのカレンダーを制作しています。2017年版からは社員が心惹かれてシャッターを切った多数の応募作品の中から、12枚の写真を選んで季節を綴っています。早いもので、今年で5作目となりました。 今年のカレンダーに採用された社員の中から、2名の社員に、写真を撮った時のエピソードや写真への想いなどを語っていただきました。





   
 編集部 かほり



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